トップへ » 当クリニックの特徴 » 従来の矯正との比較 » ヨーロッパ方式を採用しています

ヨーロッパ方式を採用しています

ヨーロッパ方式を採用しています

私たちが採用しているのは、床(しょう)矯正と呼ばれる分野の矯正法です。床矯正は主にヨーロッパで使用されていることから、「固定式=アメリカ方式」に対し、「ヨーロッパ方式」とも呼ばれています。

小児矯正では、前日本歯科大学教授/荻原和彦先生が考案したオリジナルテクニックによる床矯正を採用。当クリニック院長/米山は、荻原和彦先生のもとで技術を習得し、小児床矯正では全国指導医の公認を受けています。

また、成人矯正では「SH療法」と呼ばれる床矯正を導入。こちらも院長は星岡才賢先生(日本のSH療法の権威)の勉強会にも参加し、成人床矯正の可能性を向上させてきました。

このコンテンツでは、これらの装置の特徴と固定式との比較をすることで、装置を分かりやすく解説いたします。


トップへ » 当クリニックの特徴 » 従来の矯正との比較 » ヨーロッパ方式を採用しています


コールバック予約