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2011年8月16日

千葉市の矯正歯科 幕張ドルフィン歯科クリニックです。

ワイヤー矯正は、2年で完了するのと比較すれば、取り外し式矯正の治療期間は

長期に及びます。

ワイヤー矯正は、歯そのものを動かしますが、床矯正は、歯の土台を動かそうとする

矯正です。

歯そのものを動かそうとした場合、スペース不足のため、なんでもない歯を抜歯する

必要があります。

しかし、歯の土台を広げていけば、歯を抜歯する必要はありません。

長期といっても夜寝ている時だけの装置装着ですので、それほど負担はありません。

歯を抜いても短期がいいのか、歯を抜かずにゆっくりと歯並びを治されるかは、ご自由です。



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移転しました 幕張ドルフィン歯科 院長 米山吉洋

幕張ドルフィン歯科HPはこちら
院長 米山吉洋

歯科矯正は「目立つ、痛い、費用が高い」と思っていませんか?

当クリニックの矯正は、夜寝ているときだけ装着する「取り外し式」の装置を使用。一般的なワイヤーを使う治療方法とは異なるため、食事中や学校・仕事の時など、人前に出るときは装置を外すことが可能です。

この矯正の特徴は、歯はもちろん「歯の土台そのもの」をゆっくりと広げていくことにあります。ですから、治療後の後戻りの心配もほとんどありません。 また、治療費用も比較的安価(小学生なら35万円~)ということも大きなメリットですね。

「矯正治療を今まであきらめていた」「矯正を一度断念したことがある」という方、ぜひ一度ご相談ください。